『美しい射』を目指し、弓道をやっていて良かったと思える大会に。

松本蟻ケ崎高等学校
弓道部

正射必中。全員一丸となり大会に臨む

2026年度 長野県総合体育大会
中信大会:弓道競技 5月16日(土)〜17日(日)


3年・部長
古田 咲来(ふるた さら)
Sara Furuta

出身中学校:梓川中学校
「自分と向き合う」ことにも繋がるかもとの思いから、高校に入学後、元々興味を持っていた弓道を始める。弓道は「当たっても、外れても自分次第」と話し、自分のやり方次第でどこまでも上にいけることが魅力だという。自分の強みは、自分のことを信じてついてきてくれる仲間がいること。将来は、人と向き合う仕事に就きたいとのこと。


松本蟻ケ崎高等学校 弓道部

部員数:63名(3年生:18名/2年生:23名/1年生:12名)
学校HP:https://www.nagano-c.ed.jp/arigasak


〜編集部西条のつぶやき〜

取材を通じて弓道の奥深さを改めて感じました。矢を射る瞬間はもちろん、弓を構えるまでの一つひとつの動作に厳かさが宿っており、思わず息を飲んでしまう空間でした。部員の皆さんの的に向かう一連の流れの中に、日々の努力の積み重ねと努力が詰まっているのだと感じました。



▼ジュニアス応援団紹介

百瀬整形外科スポーツクリニック

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