一試合一試合チャンスをものにし、長野県制覇・甲子園出場を目指す!!
2026/06/22
野球 ,運動系,硬式野球,塩尻エリア,東京都市大学塩尻高校,特集,夏の高校野球特集,野球
東京都市大学塩尻高校,野球部,野球,高校野球,硬式野球部,東京都市大学塩尻高校硬式野球部,東京都市大学塩尻高等学校,2026夏の高校野球特集

7月4日から開幕する第108回全国高等学校野球選手権長野大会に先駆けて各校の大会に向けた意気込みや目標を紹介します。
東京都市大学塩尻高等学校
硬式野球部
甲子園にふさわしい人間になる
3年・主将
石井 捷希(いしい かつき)
Katsuki Ishii
出身中学校:東京都江東区立大島中学校
兄の影響を受け、5歳の頃に野球を始める。先生との縁もあった東京都市大学塩尻高校に進学し、野球を続ける。野球の魅力は、一球で「流れ」「雰囲気」「試合」が変わる楽しさにあると話し、自身も一球ごとに感情があふれ出るという。将来は社会で通用する人間になりたいと語り、人間力を身につけていきたいとのこと。自分の強みである「真っ直ぐさ」でチームを引っ張る。
〜編集部西条のつぶやき〜
主将の石井さんにインタビューをさせていただいた際、一球で展開が変わることが野球の魅力というお話が特に印象的でした。取材を通して、瞬時の判断や一球に向き合う姿勢の大切さ、そして一球の重みを、選手のみなさんの雰囲気から感じました。練習の様子・石井さんへのインタビューを是非ご覧ください。

東京都市大学塩尻高等学校 硬式野球部
部員数:75名(3年生:28名/2年生:24名/1年生:23名)
学校HP:https://www.tcu-shiojiri.ed.jp
▼ジュニアス応援団紹介
株式会社KATEKYO長野
生徒一人に講師一人が指導する完全マンツーマン個別指導。 自分自身を大切にし、豊かな人生を切り拓く力を身につけてほしい。その一心で、私たちは日々子どもたちと向き合っています。🔍HP:https://katekyo-nagano.com//
📍松本本部校 松本市深志2-1-5 森田ビル3F(長野県内31教室:2026年1月)














