こだわり続けてきた「打」を存分に活かし、目指すは甲子園出場!
2026/07/01
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7月4日から開幕する第108回全国高等学校野球選手権長野大会に先駆けて各校の大会に向けた意気込みや目標を紹介します。
松本美須々ケ丘高等学校
野球部
謙虚に!一途に!前向きに!
3年・主将
荒井 紫雲(あらい しうん)
Shiun Arai
出身中学校:広陵中学校
兄の姿に影響を受け、小学校4年生の時に野球を始める。
松本美須々ケ丘高校は、自由な校風でのびのびと学べるところが魅力だという。
夏の大会でたくさんの人が応援してくれたり、褒めてくれたりしたことが特に嬉しかったと話す。
足の速さに自信を持つ。
残りの高校生活は、友人と仲良く楽しく過ごし、卒業後は法律について学びたいと話した。

松本美須々ケ丘高等学校 野球部
部員数:41名(3年生:12名/2年生:11名/1年生:18名)
学校HP:https://misuzu-hs.ed.jp/
〜編集部 吉田のつぶやき〜
バッティング練習を間近でたくさん見させていただきました。「打」へのこだわりがすごいです!
練習中はとても集中力高く真面目に取り組んでいて、集合動画を撮る際には全力で楽しんでくれました。その切り替えも素晴らしかったです!
思い出に残る最高の夏になりますように!
▼ジュニアス応援団紹介
株式会社KATEKYO長野
生徒一人に講師一人が指導する完全マンツーマン個別指導。 自分自身を大切にし、豊かな人生を切り拓く力を身につけてほしい。その一心で、私たちは日々子どもたちと向き合っています。🔍HP:https://katekyo-nagano.com//
📍松本本部校 松本市深志2-1-5 森田ビル3F(長野県内31教室:2026年1月)













