全員で戦い、目指すは優勝!

9月26日(土)に開幕した第105回全国高校サッカー選手権 長野県大会2026の各校の意気込みや目標を紹介します。


東京都市大学塩尻高等学校
サッカー部

「心動」コミュニケーションを大切に



3年・キャプテン
藤田 泰成(ふじた たいせい)
Taisei Fujita

出身中学校:筑摩野中学校
保育園の頃、もともと球遊びが好きだったことをきっかけに、地元のサッカークラブに入り、サッカーを始めた。現在はゴールキーパーを務める。「セーブでチームを救えるところが楽しい」と、守護神としての役割にやりがいを感じている。
東京都市大学塩尻高校サッカー部の魅力は、選手同士の仲の良さだと話す。
キャプテンとして心掛けているのは、部員みんなと会話をすることと、一人ひとりの意見を大切にすることだという。


東京都市大学塩尻高等学校 サッカー部

部員数:83名(3年生:26名/2年生:32名/1年生:25名)
学校HP:https://www.tcu-shiojiri.ed.jp/


〜編集部 吉田のつぶやき〜

降りしきる雨の中、スリッピーなピッチに苦戦しながらも、ひたむきに練習に取り組む姿が印象的でした。
優勝目指して頑張ってください!


▼ジュニアス応援団紹介

株式会社つなぐ

地元を元気にする活動を日々行っております。地域のパートナーとなり、潤滑油のような存在に。 様々な形で地域を支え、活かしていく調整役として貢献していきたいと考えております。
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